2021-02

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実家のこと

変だということに気づかない怖さ~その2~

10代のころから子宮内膜症に悩まされていました。普通ではない生理痛の痛みでも、最初からそうだったので、若さゆえになかなか気づくことが出来ませんでした。
PTSD

変だということに気づかない怖さ

子どもの頃からずっと私を悩ませている顎関節症。母の虐待の陰に隠れて治療が遅れて、悪化しました。日々、虐待を受けているとそれに慣れ、適応し、自分の置かれている状況がおかしいと思えなくなってきます。
PTSD

幼児教室の呪縛(じゅばく)

親や先生からの「ラベリング効果」によって、できる事もできなくなってしまう恐ろしさがあります。子どもにこそ、思慮深い言葉をかけてあげたいと思います。
雑記

めちゃくちゃ嬉しい

体調不良で自分の誕生日もあきらめていたら、嬉しいプレゼント貰いました。
PTSD

吐き気が止まらない!幼児期の『自家中毒』とは?

小学校低学年くらいまで、2か月に1度くらい自家中毒にかかっていた時期がありました。母から受ける躾がストレスで、小さかったので辛いということが言えず、そういった体調の変化でしか自分を表現できませんでした。
PTSD

古びた育児書から知ったこと

子どもの頃、超絶偏食だった私。母をイラつかせ、よく叩かれながら食事をしていました。食事が恐怖に感じていたくらいでしたが、その経験が自分の子育てに活かせました。
PTSD

誰かの傷の深さと比べちゃいけない

若いころ、友人の身の上話を聞いて「こんなことを虐待と言う私は甘い・弱い」と感じ、より一層我慢と平気なフリをしようと思ったお話です。実際は傷の大小は関係ありませんでした。
PTSD

分からないことっていけないことなのか

24歳で私を産み、自分とはタイプの違う娘の私に、育て方がわからないから自分がされてきたこと、やって来たことをそのまま教育として施してきた母。しかし私がいつも思っていたことは「わたしはあなたじゃない。」
PTSD

子どもの頃の抜毛症

現在の娘の年齢が、子どもの頃一番母からの暴力・暴言受けた頃と重なって、最近昔の事をよく思い出します。母親の「教育」や「良かれと思って」という言葉で苦しめられた頃、抜毛症に苦しみました。
2021.02.09
夫のこと

「普通」や「一般的」って何だろう

ある日夫に「働いてほしい」と言われました。理由は「自分の年収が平均より以下だから。」「世帯年収が○○〇万円以上ないと老後生きていけないから。」不安になる気持ちはわかるけれど、今幸せだと私は思うんだけどそれじゃいけないの?
別居した今でも

孫自慢のための体験ワーク

自分の習い事の展示会で、孫を自慢するために連れて行きたい義母のお誘いのお話です。
PTSD

みっともないから止めてちょうだい

子どもは虐待を受けていても大好きな人の為に我慢をしたりして頑張っています。また、親の教育に一貫性がないと、顔色を伺って生きることが得意な子どもになります。
PTSD

突然異常なまでに怒り出した母『間欠性爆発障害』とは?

私が子どもの頃の母は、よく瞬間湯沸かし器のように怒り、いわゆるキレたら止まらない人でした。大人になってからあの頃の母は「間欠性爆発障害」という障害であったのではないかと気づきました。
工作

ちょっとでも美味しいものを

今年は124年ぶりの2月2日の節分だそうです。なんだか特別な気がして今年は美味しい寿司ネタを用意しました。
中医学

みかんのはたらき

今年は頂くことが多かったみかん。昔から炬燵にみかんなんていうけれど、冬の私達にどんな効果をもたらしてくれるのか調べてみました。
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