子どもの頃のこと

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PTSD

変だということに気づかない怖さ

子どもの頃からずっと私を悩ませている顎関節症。母の虐待の陰に隠れて治療が遅れて、悪化しました。日々、虐待を受けているとそれに慣れ、適応し、自分の置かれている状況がおかしいと思えなくなってきます。
PTSD

幼児教室の呪縛(じゅばく)

親や先生からの「ラベリング効果」によって、できる事もできなくなってしまう恐ろしさがあります。子どもにこそ、思慮深い言葉をかけてあげたいと思います。
PTSD

吐き気が止まらない!幼児期の『自家中毒』とは?

小学校低学年くらいまで、2か月に1度くらい自家中毒にかかっていた時期がありました。母から受ける躾がストレスで、小さかったので辛いということが言えず、そういった体調の変化でしか自分を表現できませんでした。
PTSD

古びた育児書から知ったこと

子どもの頃、超絶偏食だった私。母をイラつかせ、よく叩かれながら食事をしていました。食事が恐怖に感じていたくらいでしたが、その経験が自分の子育てに活かせました。
PTSD

誰かの傷の深さと比べちゃいけない

若いころ、友人の身の上話を聞いて「こんなことを虐待と言う私は甘い・弱い」と感じ、より一層我慢と平気なフリをしようと思ったお話です。実際は傷の大小は関係ありませんでした。
PTSD

分からないことっていけないことなのか

24歳で私を産み、自分とはタイプの違う娘の私に、育て方がわからないから自分がされてきたこと、やって来たことをそのまま教育として施してきた母。しかし私がいつも思っていたことは「わたしはあなたじゃない。」
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子どもの頃の抜毛症

現在の娘の年齢が、子どもの頃一番母からの暴力・暴言受けた頃と重なって、最近昔の事をよく思い出します。母親の「教育」や「良かれと思って」という言葉で苦しめられた頃、抜毛症に苦しみました。
2021.02.09
PTSD

みっともないから止めてちょうだい

子どもは虐待を受けていても大好きな人の為に我慢をしたりして頑張っています。また、親の教育に一貫性がないと、顔色を伺って生きることが得意な子どもになります。
PTSD

突然異常なまでに怒り出した母『間欠性爆発障害』とは?

私が子どもの頃の母は、よく瞬間湯沸かし器のように怒り、いわゆるキレたら止まらない人でした。大人になってからあの頃の母は「間欠性爆発障害」という障害であったのではないかと気づきました。
PTSD

将来の夢が素直に描ける素晴らしさ

将来の夢という娘の宿題に、自分が子どもの頃の事を思い出しました。私は正直に自分の将来の夢が書けない子でした。
PTSD

【トラウマにしない為に大切なこと】身近に起こりうるPTSD②

生きづらさを感じていたら、回復のためにやってほしいことをまとめました。
2021.01.20
PTSD

当事者は気付かない~加害者編~

残念ながら私がどんなに落ち込もうと傷つこうと、本人たちはたいしたことと思っていません。それは本人が気づかない限りやっぱり治せないのです。
PTSD

昔の嫌な思い出が今のアナタの足を引っ張っているかも??身近に起こりうるPTSD①

当事者は気付かない。自分が子供を育てると同時に、育てられた時のことを思い出し、PTSDになっているという事実に指摘されるまで気付けないでいました。そこには長年心にふたをして考えないように、明るく楽しくしようとも、上辺だけではどうにもできないことが沢山ありました。
2021.01.11
PTSD

私は何を望むのか

色々な感情をそぎ落として、学校へお願いしたいことをまとめ上げました。
2021.01.10
PTSD

言ってくれてありがとう

傷つける相手が違うだけで「認めて欲しい気持ち」が相手の子の心にも、娘の心にも、そして私の心にもあるんだと思います。
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